FAQ(キャリア採用情報)
- Q1. 英語力はどの程度必要ですか?
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A.
英語の理解力が高い方がいいことは言うまでもありません。ただし英語が出来なければ仕事が出来ないということではありません。本人の適性・能力に合わせて活躍できる場が用意されています。
自己啓発などを通じて能力の向上をサポートするプログラムが用意されています。スキル向上に意欲的な方を歓迎します。
- Q2. 転勤・海外勤務、海外出張はありますか?
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A.
英語でコミュニケーションが取れることが前提になりますが、各部門の仕事の必要性によって差があります。
また国内・海外に限らず、本人の希望を聞いた上で、業務上必要となった方は転勤することもありえます。
- Q3. 人材育成の制度はどのようになっていますか?
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A.
会社による研修の実施、所属長との協議によるOJT(ジョブアサイン、ジョブローテーション、インターンシップ)、自己啓発が大きな3つの柱です。研修、OJTのそれぞれについて所属長と協議の上、業務の必要性に応じて個別に実施されます。自己啓発に関しては業務上必要性が高いと所属長が認めたものについては、e-learningや外部講習(英会話学校等)について年間1コースのみ10万円まで会社の補助があります。
- Q4. 経験者採用であることや国籍・性別・年齢・学歴によるハンデはありますか?
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A.
仕事の成果・姿勢・能力・経験以外の要因で仕事上のハンデが発生することはありません。
- Q5. 育児休職/在宅勤務等働く環境に対する考え方はどうなっていますか?
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A.
働きやすい環境を社員に提供するものとして、次の制度があります。
労働基準法で決められている育児休職期間は1年ですが、弊社の「育児休職制度」は子供が満2歳に達するまで(2歳の誕生日の前日まで)休職することが可能です。
育児をしながら働き続けたいという社員の希望に応えるため、これ以外にもいくつかの制度を設けてます。在宅勤務やオプショナル勤務(週4日や10時〜16時など)等、休職をしなくても働き続けられる制度を整備しています。職種により適用できない場合もありますが、所属長の承認により利用できます。
- Q6. 日本語が母国語でない場合、日本語はどの程度必要ですか?
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A.
お客様とコミュニケーションを取る必要がありますので、日本語でビジネスの話を円滑に出来る程度の能力が求められます。
- Q7. エンジニアとしてのキャリアプランのようなものはありますか?
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A.
各社員の能力・適性・姿勢・希望を鑑み、所属長/人材開発と協議の上、さまざまなキャリアプランが用意されています。
- Q8. お客様先への常駐など、会社外で勤務するようなケースはありますか?
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A.
原則的にはありませんが、お客様プロジェクト等の繁忙度により一時的にはお客様先に常時出勤ということがあります。
